請負金額500万円以上の工事を請け負う場合には、建設業許可が必要です。

 請負価格が500万円未満の軽微な工事であれば、建設業許可は不要とされていますが、当事務所は、建設業許可の取得をお勧めします。

 なぜなら、請負金額500万円以上の工事を請け負うことが可能になることで、大規模な事業経営が可能になり、また、それが元請け業者からの信頼・信用にもつながるからです。

 他にも、融資を受ける際の信用にもつながるメリットがあり、公共事業工事の入札への第一歩となります。

 また近年、ゼネコン等の元請においてコンプラインアンスが重視され、建設業許可取得の有無や、法人化の有無等で下請業者の選別が行われています。

 建設事業の更なる飛躍のためにも是非、建設業許可を取得しましょう

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建設業許可の手引き・平成23年改訂版
大阪府建築振興課による建設業許可の手引きです。
建設業許可の手引き.doc
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